前回投稿のリフォーム外構の夜景となります。
昼間の風景とは打って変わって、明かりが灯るととても幻想的な空間となります。
タカショーの「エバーアートポールライト10型」の照明の光が点々とあり、足元を照らすと共に家に光と影を生み出していて見ていてとても心地が良くなる景色が広がります。グレー系なお家とは反した暖色の洗い出しのアプローチと石材により、温かさを感じる仕上りとなりました。
寄って見ても、引きで見てもどの角度からでも自然の温かさを感じる外構となっております。
関連記事
前回の大きい庭に、かしの木を植えましょう古くには、貸し借りをしてはいけませんよ!と言う意味が、あるらしく… こちらは、ざくろの木 葉っぱが、とっても鮮やかな木 花もなかなか良いんです 日曜日には、ベイ …
アプローチのリンクストーンが…ぼそぼそに、なってましたので 新規 ステンシルに まずは、キレイに はがしますこの後、高圧洗浄機にてすみからすみまで いっきに、寒くなりました皆様、風邪に…注意です… 坂 …