前回投稿のリフォーム外構の夜景となります。
昼間の風景とは打って変わって、明かりが灯るととても幻想的な空間となります。
タカショーの「エバーアートポールライト10型」の照明の光が点々とあり、足元を照らすと共に家に光と影を生み出していて見ていてとても心地が良くなる景色が広がります。グレー系なお家とは反した暖色の洗い出しのアプローチと石材により、温かさを感じる仕上りとなりました。
寄って見ても、引きで見てもどの角度からでも自然の温かさを感じる外構となっております。
関連記事
家族揃って初詣でへ行って参りました! すいているかな~と思い車を…走らせるとすごい人で…びっくり 今年も、頑張ります! 宮きしめんを…いただきました。 とっても美味しかった 神社のアプローチは、なかな …
まだ 途中ですが… 家の外壁材と同じ物を使いまして…後はライト表札とポストを付けます後ろに またまた、ソヨゴと下草を 前回の現場にて 伸縮扉が つきまして後は またまた植栽です シンプルな感じが …